プランターで大玉トマト栽培2013 ピンポン玉大まで成長(播種から78日目)

第1果がいわゆるピンポン玉大まで成長しました。
3個目まで実が大きくなっています。
ピンポン玉大は、いわゆる追肥開始の目印です。
普通はこのあたりから実が大きくなるともに、元肥も切れてくるため追肥を開始します。

プランターなので土は元肥入りの培養土を使用しました。、
しかし、トマト専用の培養土ではないため、苦土石灰と溶リンを最初に足しておきました。
それでも、葉の様子をみていると、どうも元肥の効きが弱めなので、先週から追肥を開始しています。

これからは追肥をしっかり効かせていきます。

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神奈川県在住のトマトファーマーです。
露地で大中小のトマトを中心にさまざまな野菜を栽培していますが、プランターでも大玉トマトを栽培してみたところ、露地栽培とは違ったプランター栽培の難しさに気づきました。
ここではプランターでの大玉トマト栽培のさまざまな問題点を探しながら楽しんでいます。
今年は舞台を畑に戻し、トマト中心にお伝えします。

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